大阪で防水、塗装、外壁改修といえばダイニチです。

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地球温暖化防止工法

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28℃・20℃ 冷房は28℃、暖房時の室温は20℃に設定しよう チーム・マイナス6%
ダイニチは地球温暖化防止運動に参加しています。
チーム・マイナス6%では、CO2削減のために、具体的な6つのアクションを提案します。日々のちょっとした気遣いが、積み重なれば大きな削減に。
そのための第一歩は、まず、あなたができることを、行動に移すこと。まずは身近なところから、取り組んでみてください。
冷房は28℃に設定しよう
例えばこんな工夫
日差しの当たる窓にはカーテンやブラインドをおろすことで、室温の上昇が抑えられます。また、せっかく冷やしたり暖めたりした空気を逃がさないように、窓やドアはきちんと閉めましょう。エアコンのフィルターの汚れも消費電力増につながります。機器のメンテナンスにも気を使いましょう。
蛇口をこまめにしめよう
例えばこんな工夫
風呂の残り湯を洗濯に使用したり、節水効果のあるシャワーヘッドなどの機器を導入することも効果的です。実際に使用してみると、それほど不自由を感じるものではありません。ぜひ一度チャレンジしてみてください。
コンセントからこまめに抜こう
例えばこんな工夫
電気製品が集中するのは、テレビやステレオ、キッチンまわり。使うたびに抜き挿しするのが面倒ならば、まずは定期的にコンセントから全部外し、次に使う時にコンセントに挿し込むようにしてみては。ふだん使わないものほど、抜いたままの状態になるはずです。
過剰包装を断ろう
例えばこんな工夫
スーパーの一部では、買い物袋が不要であることを示すカードが用意されています。コンビニでも購入した商品が少なければ、手提げ袋が必要か聞かれることがあります。こうした取組に積極的に応えることで、少しずつ意識を変えていきましょう。
アイドリングをなくそう
例えばこんな工夫
まず、エンジンの暖機から見直しましょう(最近の車はほとんど必要ないと言われています)。エンジンのオン・オフの頻度は、人の乗り降りの間や荷物の上げ下ろしなど通常の範囲でなら、バッテリーに対する影響もありません。1分以上の停止を目安に、エンジン停止を心掛けましょう。
エコ製品を選んで買おう
例えばこんな工夫
その他エコ製品は様々な分野で開発されています。ガステーブルの内炎式バーナー、ソーラー発電機器、太陽熱温水器、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器や家庭用潜熱回収型給湯器など。家屋の新築や改装などの際には、各分野のエコ製品を検討してみてください。
地球温暖化防止工法の提案
屋上緑化防水工法

屋上の防水層は建物自体の保全と共に積極的な有効利用の為の機能が要求されています。その中でも特に各自治体でも取り上げられています。いわゆるコンクリートジャングルを緑化することにより大気の浄化、飛塵の防止、建物の断熱、ヒートアイランド現象防止等の対策として、屋上緑化防水工法があります。屋上緑化防水工法はダイニチへご相談下さい。
スレート屋根、鋼板屋根の遮熱工法(OBRコート工法)

ダイニチの遮熱工法は屋根表面で20℃以上、室内では4℃以上の温度を下げることが出来ます。その上、スレート・カラーベスト屋根のアスベストも封じ込めてしまう一石二鳥の最良工法です
特徴
遮熱・断熱 屋根表面20℃、室内4℃以上の温度が低下します。
再生・補強 スレート・カラーベストの補強、寿命10年延長
アスベスト封じ込め 飛散防止及び表面機能化
長期防蝕 鋼板屋根の長期防蝕
消音 雨音の低減(10デシベル)
省エネ・ISO 電力節約(1m2当たり880円)・CO2削減・作業環境改善
上記二つの工法は、メーカー、協同組合、ダイニチの10年共同保証付き
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